〜 服従の誓い 肉便器契約 〜

SAMPLE01
「わかったら、いつまでも私を辱めていないでさっさと殺しなさい!!」

SAMPLE01
鮮血の鬼(ブラッド)の極太チンポで処女を散らされ
挙げ句の果てに中出し三昧

SAMPLE01
朝・昼・晩お構いなしに種付けされる日々を送る桃
【桃】
「いやぁぁぁぁぁぁ!! や、やめて!! 離してっ!!」


両足をつかまれ、股が裂けそうなぐらい思いっきり広げられる。

大事なところを思い切り見られてしまっている状態――

【桃】
「くぅぅぅぅ……汚いペニスが私の周りに…………
 や、やめなさい!! いい加減にしてっ!!」


私は軍の部隊という男性社会で育ったこともあって、
男性器を見るのが生まれて初めてとか、そういうことはないのだけど……。

でも、ここまで大きく反り返ったペニスを見てしまうと
さすがにあたふたしてしまう。

【鮮血の鬼A】
「はぁはぁ……なんだこれ? 人間の雌だっていうのに……
 チンポがどんどん勃起してきやがるっ!!」

【鮮血の鬼総督】
「あぁ、なんせそいつは陽乃神の雌だからな」

【鮮血の鬼総督】
「陽乃神の雌っていうのは、古代より人以外の種族とも交尾することが
 可能だったからな。それもあるんじゃないか?」

【桃】
「……う、うそっ!! そんな話、聞いたことないっ!!」


私は物心ついた頃には軍に入れられていたから、お父さんやお母さんが
生きているのかどうかも知らされていないけど……。

そもそも、人が人以外のものと交わっていたなんていう話は
聞いたことはない。

戦場にかり出される前に、代表から鬼に犯されたら子供ができるのかと
問いかけたら、異種族との間に子供はできないようになっていると
教えられたし……。

【鮮血の鬼総督】
「まっ、俺も詳しくは知らないんだけどな。青いのが言っている事だし
 間違ってはいないんじゃないか?」

【鮮血の鬼総督】
「まっ、それを確かめるために、これから交尾させてもらうわけなんだがな!
 もし、こいつが陽乃神の血をきちんと受け継いでいたら、鬼の仔でも
 受胎できるはずだからな」

冗談じゃない。

そんなことのために、こいつらに慰み者にされるだなんて……。