〜 無数のチンポに囲まれて 〜

SAMPLE02
「はぁぁぁぁぁ♪♪ たまらないよぉ♪♪ チンポいっぱいらよぉぉ♪♪
 チンポ♪ チンポ♪ チンポ♪ チンポォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪」

『オマンコオリンピックが始まって、一体どれだけの月日が流れたのだろう?』

『次から次へとノンストップで出てくる勃起チンポで頭がいっぱいになって
 時間が経つのを完全に忘れてしまっている』

『絶頂に全ての感覚を注いでいるから、絶頂以外のことが全くわからない』

『ザーメンまみれになった体はただひたすらビクビク痙攣しているだけ――』

【桃】
「あはぁぁぁぁぁ♪♪ んぎぼちぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーー♪♪
 オマンコ……オマンコ……オマンコ……オマンコきもぢよしゅぎぃぃぃ♪♪」


【桃】
「チンポぉ♪ もっともっとチンポ♪ チンポいっぱい、たっぷりチンポ♪♪
 ザーメンチンポれ、オマンコじゅくじゅくイキまぐりぃぃぃ〜〜〜〜♪♪」


【鮮血の鬼D】
「ホント、桃はチンポが大好きだよなぁ」

【創造の鬼D】
「えぇ、それにザーメンが好物になってますね。
 たっぷりと出して差し上げます」

ズグッ! ズズズズッ! ズブゥゥゥッ!! ズグンッ! ズグッ!!
グヂュッ!! ジュブブブッ!! ズルルルルルルッ!!

SAMPLE02
オマンコオリンピックで様々な鬼たちや人間から
犯されまくっている桃